“冬の散歩道”




“冬の散歩道”て曲があったな・・・と思って聴きなおしてみたら、
意外と軽快な曲だった。

歌詞はどんな意味なのだろうか?


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15日に降った雪。気温が低いのでフィールドは真っ白いまま…

89歳のご近所さんは、この日も元気におサンポ。

足どりも軽快に。。。。。^^


▼“冬の散歩道”の歌詞の日本語訳を検索してみました(安易でスミマセン ^^;)


時・・・時・・・時よ
僕がどんな風になったかみてごらん
自分の可能性を求めて
あたりを見渡してるうちに

まだ満足したわけじゃない
でも まわりを見渡してごらん
木の葉は茶色に変わり
空はくすんだ冬の色

川岸にそって歩けば
救世軍バンドの音楽が聞こえてくる
きみが想像していたよりも
もっと快適な散歩になるだろう

手にはカップを持って
まわりを見渡してごらん
木の葉は茶色に変わり
空はくすんだ冬の色

希望を持ち続けるのだ 友よ
口で言うのはたやすいことだけど
もし きみの希望が消えてしまっても
またすぐに築きあげれるようなふりをするのさ

まわりを見渡してごらん
草は高く萌え
畑は豊かに実っている
今こそ 僕の人生の春だ

サイモン&ガーファンクル詩集より●山本安見 訳

冬の先には春がある♪
励ましの唄でした。

 
 
 
 
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Commented by donguri-house2 at 2013-02-01 10:22
歌・・・詩・・・コトバ・・・
遠い記憶の中にも、今も、きっとこの先にも
自分の心を揺らす唄が、自分の気づかない所で流れているような気がします。
Commented by hanawho at 2013-02-02 00:31
昭和な言い回しデスガ、
“歌は世につれ、世は歌につれ”ですか・・・
by hanawho | 2013-01-27 10:18 | Trackback | Comments(2)